503 エラー画面の作り方

某サイトがアクセス急増につき503エラーを吐きまくりだったのな。それでここんとこずっとJetpack Supportから

[Jetpack Monitor] www.〇〇 is not loading!

とメールが来て、十分後位に

[Jetpack Monitor] www.〇〇 is back up!

とメールが来るの。それも一日中。止まったり動いたりの繰り返し。


その間サイトにはこんな英語のエラー画面が出て印象が良くないので、思い切ってサーバーの引越しの準備をしてました。

ふと、ここってTwitterで言うところのクジラ画面だよな、もしかして自作出来るのかな?と調べたら、普通にhtmlで503.phpを作り、ワードプレスのwp-adminと同じディレクトリに入れて、.htaccessに

ErrorDocument 503 /503.php

って加えるだけだった。


他の場所からパスを引っ張って来れば絵も貼れるけど、あまりここを凝っても意味なくない?って事で文字だけの無難なのにしました。とりあえず英語だけのエラーページよりは意味が分かるかと。

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twenty fourteen のタイトルに小文字も使いたい

なぜtwenty fourteenのタイトルは大文字なのかと調べたらわかりました。まぁ、文系なので細かいことは端折りましょう。

とりあえず子テーマにこれを入れておいてください。

/***** タイトル小文字 *****/
.entry-title {
text-transform: none;
}

どうでしょうか?

小文字出ましたか?

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Twenty fourteen の投稿者と投稿日を非表示に

子テーマのstyle.に

(子テーマの作り方の記事まだ書いてなかったね。今度書きますね!)

/***** 投稿日 投稿者 非表示 *****/
.single .byline{
display: none;
}

.entry-date {
display: none;
}

これでどうでしょうか?

消えましたか?

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